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たまモニアンケート集計結果

実施期間 2018年7月2日から7月23日まで
テーマ 「介護とロボット」について
回答数 36件
ご協力ありがとうございました。集計結果は以下をご覧ください。


Q1 介護に関するあなたご自身の現状をお選びください。
    【男女別】  
     
       
  Q2 あなたご自身の介護が必要になったとき、介護を担ってくれる(くれている)のは、誰ですか?   
    【男女別】  
     
       
Q3 あなたが「介護する側」になったとき、移乗(ベッドから車椅子など)や入浴・排泄などの介助をする介護用ロボットを利用したいですか? 
    【男女別】   
     
     
  Q4 Q3で「あまり利用したくない」「利用したくない」とお答えになった方にお聞きします。その理由に近いものはどれですか?(複数回答)  
    【男女別】   
     
    その他のには「 機能等をよく理解してないから」がありました。  
       
  Q5 あなたが「介護される側」になったとき、移乗(ベッドから車椅子など)や入浴・排泄などの介助をする介護用ロボットを利用してほしいですか?    
    【男女別】   
     
       
  Q6 Q5で「利用してほしい」「利用を検討してほしい」とお答えになった方にお聞きします。その理由に近いものはどれですか?(複数回答)    
    【男女別】   
     
    その他には「 介護の負担が減るなら導入してほしい」がありました。  
       
  Q7 あなたが「介護する側」になったとき、歩行支援やリハビリなどの介助をする介護用ロボットを利用したいですか?     
    【男女別】   
     
       
  Q8 Q7で「あまり利用したくない」「利用したくない」とお答えになった方にお聞きします。その理由に近いものはどれですか?(複数回答)   
     【男女別】  
       
       
  Q9 あなたが「介護される側」になったとき、歩行支援やリハビリなどの介助をする介護用ロボットを利用してほしいですか?   
    【男女別】   
       
       
  Q10 Q9で「利用してほしい」「利用を検討してほしい」とお答えになった方にお聞きします。その理由に近いものはどれですか?(複数回答)   
    【男女別】   
     
    その他には「人を使わなくても良い部分には機械に頼っても良いと思うので」がありました。   
       
  Q11 あなたが「介護する側」になったとき、話相手や癒やし効果のある動物型ロボットを利用したいですか?   
    【男女別】   
     
       
  Q12 Q11で「あまり利用したくない」「利用したくない」とお答えになった方にお聞きします。その理由に近いものはどれですか?(複数回答)   
    【男女別】   
     
       
  Q13 あなたが「介護される側」になったとき、話相手や癒やし効果のある動物型ロボットを利用してほしいですか  
    【男女別】   
       
       
  Q14 Q13で「利用してほしい」「「利用を検討してほしい」とお答えになった方にお聞きします。その理由に近いものはどれですか?  
    【男女別】   
       
       

    Q15 介護ロボットについて、ご意見などご自由にお書きください  
      ・介護する側の作業負担を軽減するためのロボットは、価格面でも操作面でも手軽に使えるようになればいいと思う。  
      ・ロボットも進化しているので、息子や嫁に介護してもらうより、自分で出来ることはロボットを使ってでも自分でやりたい思う。  
      ・安全で、利用者(介護する方・される方)にとって役に立つものを望みます。  
      ・高齢社会になり、介護する側も高齢になり、ロボットの力が必要となる日も近いと思う。ただ、安全面、金銭的なことはどうなのか気になる。  
    ・まだあまり具体的なイメージが湧きません。  
      ・いつも決まった生活動作の補助については大変便利だと思います。 価格の手ごろな、操作の簡単な、丈夫なロボットが生まれることを期待しております。  
      ・感情だけでなく、体力も伴うことなので、より負荷が軽減されるようなロボットの併用は介護に不可欠なことだと思います。必要な人に、必要な数だけ行き渡るようになるといいですね。またそのための、補助金などの経済的支援も不可欠です。  
      ・介護は先が見えないことなので、細く長くやっていかないと持ちません。そのためにはロボットを使って、サポートしてほしい。 先日動物型のロボット体験しました。気休めでも、あのかわいらしい動きと、声には癒されそうです。 最期まで人間らしくあるために、いろいろなものを活用してきたいです。  
      ・任せっきりは難しいと思うが、移動や力が必要な時、 反復のリハビリなど機械に頼れるところは利用したい。ほんの少しのことで寝たきりの老人などは骨折してしまうと聞いたので、介護ロボットだけの介護は力加減などの面でちょっと怖いと思う。  
      ・介護ロボットについては今まで考えたことがなかったので、回答することが難しかった。  
      ・介護が必要になる前から、AIBOなどのロボットが一家に一台あれば、違和感なく受け入れられると思う。  
      ・介護は力仕事なので、介護側の負担を極力軽減しなくてはいけない。現実は、女性や高齢者が圧倒的に多い。される側も迷惑を掛けていると意識している。介護は、昼間だけではないので24時間気兼ねなく必要に応じた機能のロボットの導入が急がれる。ただ操作が簡単でなければいけないし、誤作動を無しにすることが必要。災害時を考えると、むしろ電動でない方がよいかも知れない。  
      ・物理的に人の代わりになるものは利用したいが、話し相手と考えるとちょっと無理かなと思う。   
      ・階段の昇り降りを介護ロボットが出来れるようになれば利用価値は大きい。入浴や排せつも気を使わなくて済むのが良い。   
      ・介護をした立場で言うと、体に負担がかかるのでロボット君にお願いをしたい。 見る方にも見てもらう方にも負担がかからないのが1番です。  
       
      ・・・など、たくさんのご回答ありがとうございました。  


      【性別】  
       
       
      【年代】  
       
       
         




    皆さまのご意見を参考にさせていただき、本所事業の改善や街の活性化に努めてまいります。  


ご回答ありがとうございました。


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tmoni@tama5cci.or.jp